psionPsion SafePlace

safeplace紹介

safeplace

SafePlaceは、ソフトのレジストリキーやマシンのパスワード等、他人に見られては困るデータをパスワードでプロテクトするデータベースソフト。内蔵ソフトのDataはパスワードプロテクトはできないので、このようなデータをPsionに持ち歩く際に便利。
最近Webでユーザー名やパスワードを登録するサイトが増えて、そのデータを入れて参照するために使っている。 スタートさせるとまず新規にデータベースを作成。その際、パスワードとパスワードのヒントを入力し、以降、このパスワードが合致しないとデータベースが見れないようになっている。タスクの切替えやスイッチオフの際ももう一度パスワード画面に戻るので、View画面のまま席を立たなければ、他人にデータを見られることはない。

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こちらは、入力画面。入力するデータの種類は、上記画面に限られている。また、データ項目のカスタマイズをすることもできない。しかし、主要なデータ種類は困ることはないと思われる。

safeplace

ビュー画面。使い方は内蔵ソフトのDataとほぼ同じ。当然だが、画面に出ているデータは架空のもの。

safeplace詳細

  • Series5/Series5mx/Series7/netBook/Revo/MC218/GeoFox対応
  • Freeware!!
  • UniFEP未対応

safeplaceWeb page

Palmtop Software(http://www.palmtop.nl/safeplace.html